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ディズニーリゾートにおける制服JKの単体考察

こんばんは!

今日、daydreamオフ遠征組のみんなと行っちゃいました、そうです!


東京ディズニーシー!!


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今現在も最高に楽しんでるんですが(タワーオブテラーの待ち時間なぅ💕)あることに気が付きました。



…制服JK多すぎね?



そういえばどこかで聞いたことがあるんですけど、巷では『制服ディズニー』というものが流行ってるようです。

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…許せないですね。



JKが制服を着てディズニーに来るのは問題ありません、むしろウェルカムです。家に帰ってからもその姿は僕の頭の中で輝き続け、あらゆる妄想の餌食となるでしょう…。
しかし!!!!
先ほどの記事を見ていただければ分かるのですが、最近はJDも制服ディズニーをしてしまっているのです。


ということで、今回はディズニーに制服で来ている女の子の単体考察をしていこうと思います。



基本型


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基本的なJK。
主に関東圏のJKがこの型になることが多い。
ポイントとしては
  1. 集団で同じスカート、ブレザー等を着用している
  2. 差別化のため、それぞれ派手な異なる色をしたパーカー、カーディガンを着用している
  3. 生活感のある制服を着用している
  4. 髪染め禁止の学校に通っているJKも環境には多くいるため、黒髪の場合基本型の可能性が高い
などが挙げられるだろう。

この型のJKはディズニーに行き慣れている可能性が高く、ディズニーを効率的に回っている点がメリットである反面、妄想下では男側からアドを取りに行く行動はしづらいため、あくまで鑑賞向きの型であると言える。





田舎者型


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主に地方に生息している型のJK。
この記事を執筆現在(3月23日)は卒業シーズンのため、現環境ではかなり増加を見せている型だと言える。
ポイントとしては
  1. ルーズソックス等、少し時代と噛み合ってない服装をしている
  2. 靴が便所のスリッパに似ている
  3. 時代を感じさせるディズニーグッズを持ち込んできている
  4. ディズニーの制度がイマイチ理解できてない
等が挙げられるだろう。

この型のJKはディズニーに行き慣れていないため、男がエスコートで引っ張っていけるという点で妄想下での破壊力に問題はない一方でディズニーへの試行回数を稼ぎづらいのが難点。
とはいえ滅多に行けないディズニーを全力で楽しもうとしている輝きは彼女達にのみ許された特権である。





JK偽装JD型


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ゴミ中のゴミ。
制服を着ているものの実年齢の幅は測りきれず。
男どもを期待させては現実を見せ、絶望の淵に沈める害悪そのもの。
正直こんなクソみたいな型の解説をするのも時間の無駄なような気がするが、偽装型の闇に呑まれる人々が減るために考察を進めさせていただく。

この型の特徴としては
  1. 集団で来ているのに、各々の制服が異なる
  2. 妙に生活感のない制服を着ている
  3. 妙に化粧が上手く、脚も綺麗
  4. イケてる人が多い
等が挙げられる。

制服に差異が生まれるのは、大学の友達と高校時代の制服を着てディズニーに行こう!となる場合が多いからだと推測される。
要するに、制服ディズニーをすることができる友人が多数いるわけである。
そのため、可愛い子に限ってJDだった…という悲しい事件が起きることが多く起きてしまっている。
とはいえ顔面種族値は文句無しのNo.1。
普通にJKより可愛い、影なる主役。



ということで、様々な型のJK(JD)の解説をしたわけですが、僕の言いたいことをまとめさせていただきますと。



わいぽんは可愛いJDの彼女を募集しております。




…以上です。